『スーパーロボット大戦R』オリジナルユニット紹介
 エクサランス ストライカー

赤を基調にした機体が印象的なオリジナルユニット。フレームを交換することによって、あらゆる戦場に対応できるのが最大の特徴。

機体背面には、ジェットノズルがあり、これと重力制御装置を使うことで、地上を高速移動できる。またその加速力を利用た技を駆使し、接近戦を得意とする。

女性主人公 フィオナ・グレーデン 
全長 30.2m
重量 24.5t
 男性主人公 ラウル・グレーデン
時流エンジンの研究者を父に持つ。父親とともに10年以上を土星の衛星軌道で過ごしていたため、地球圏の歴史には疎い。

エクサランスの操縦の腕は一流だが、それ以外のロボットには乗ったことがなく、未知数。責任感が強く、熱血漢名性格である。現在20歳。

こちらは女性主人公を選んだ際に登場するフィオナ・グレーデン。基本的なプロフィールは男性主人公と同じだが、当然、選択することによってシナリオ進行に変化が起こってくる。